真鍮板の代わりにプラスチックの下敷きを代用
プラスチックの下敷きをカットし、直径1.2mm径の小さなドリルで先端部に穴を開けます。レーヴェンフックの顕微鏡は小さな穴を空けた真鍮の板の間にビーズ状のレンズをはめ込んでいましたが、真鍮の代わりに黒い不透明のプラスチックの下敷きを使います。