「好奇心」 こそが・・・。
⇒⇒ 身の回りの品物の内部を見たことがありますか? 身近なモノへの「好奇心」こそが、次の工夫やアイディアへ導く「原動力」。「好奇心」こそが科学のスタートラインです。
ゴミとして捨てる前に 「ものこわし」!!
⇒⇒「こわれた」 ということで捨てしまう前に中を覗(のぞ)いてみましょう! 分解のため「最初に外すネジ」を探すだけでも工夫やアイディアを感じるはずです。
「ものこわし」は親子の絆(きづな)を深めるチャンス
⇒⇒「ものこわし」は 子供達にとっては「楽しい遊び」。 「ものこわし」を親子で取り組んでみませんか? 親子のきづなが深まることは間違いありません。 「ものこわし」は親子で取り組む価値ある試みです。
仕組みについて考えることが新しい発想の「きっかけ」
⇒⇒たとえ仕組みについての理解がトンチンカンでも気にすることはありません。「仕組みについて考えてみる」ことが次の 発想への「きっかけ」。身の回りのブラックボックスの仕組みに目を向けることこそが 「科学技術の礎(いしずえ)」、「科学技術に興味を持つ楽しさ」の始まりです。